短小ペニスでも女性の快感ポイントをちゃんと刺激できる理由

短小ペニスでも女性の快感ポイントをちゃんと刺激できる理由

 

 

「でかいペニスじゃないと女性を気持ちよくさせられない」と思い込んでいませんか?

 

 

とかく男は、チンチンは小さいより大きいほうが優秀という「巨根信仰」にとらわれがちですが、女性側のセックスの気持ちよさに関してはサイズはあまり重要ではありません。

 

 

もちろん、デカいことで “見た目の迫力・男らしさ” や “挿入時の充実感” に違いはあるものの、実際に膣内の快感ポイントを刺激できるか?にはペニスの大きさは関係ないのです。

 

 

その理由について解説していきます。

 

 

 

子宮口は感じやすいというウソ

 

「膣の奥深く、深ければ深いところをペニスで突けば女性は気持ちよくなる」

 

 

そんなふうに考えている男性も多いのではないでしょうか。

 

 

ですが、実は膣の奥の方は感じることができない場合がほとんど。

 

 

子宮口の付近は感覚がほぼない場所なんです。

 

 

なぜそうなっているかと言えば、子宮口は出産で赤ちゃんが出てくる場所なので、痛みを感じないほうが女性にとっていいからなのです。

 

 

そのため、膣の奥がわ、深さで言うと3分の2ほどの部分は神経が発達しておらず、感覚が鈍くなっているんですね。

 

 

 

 

長いペニスが自慢で、「俺のは奥まで届いて気持ちいいだろう!?」と思っても、それは自己満足&勘違いだということ。

 

 

女性が気持ちよさそうにしていたとしても、実際には、深いインサートが性感帯を刺激できているわけではないのです。

 

 

人間は性器だけでなく、脳で感じることもできる動物。

 

 

パートナーの男性器が大きいことによる “精神的な充足感” が影響している可能性の方が強いでしょう。

 

 

いずれにしても、力任せのピストン運動は、労力の割には実りが少ないということになります。

 

 

 

攻めるべきは入口周辺

 

一方で、入口に近い膣の浅い場所3分の1ほどには神経末端が集中しています。

 

 

攻めるべきポイントはここです。

 

 

よく耳にするGスポットがあるのもここで、多くの女性にとっては膣口周辺が性感帯な場合が多いのです。

 

 

Gスポットの場所は、膣口から3〜5cm奥に入った上部の前側あたりと言われています。

 

 

指でも届くし、ペニスが小さめでも刺激するのは難しくなさそうですよね。

 

 

この周辺が女性の感じやすいポイントなわけですから、挿入後はそのあたりにペニスをとどめて愛撫したほうがよろこんでもらえるはず。

 

 

ガンガン突くよりも、要所をおさえたSEXテクニックで彼女(奥さん)を快楽に導いてあげましょう。

 

 

 

短くても “反り” は大事

 

 

たとえ短小ペニスであっても、女性に快感を与えられることはわかりました。

 

 

しかし、肝心のチンコに反り返るほどの元気があれば、Gスポットも攻めやすくなるというものです。

 

 

若い男子はともかく、中高年になるとペニスの勃起角度はだんだんと落ちてきます。

 

 

それから、中年以降に気になり出す「中折れ」も厄介。

 

 

硬度の落ちたペニスでは、やっぱり女性をオーガズムに導くのは困難になってしまいます。

 

 

デカイ必要はない、でも満足度の高いセックスにとってナニの硬さは重要です。

 

 

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